都市計画理論研究会
この研究会は、都市計画の長期的なあり方を求めて、近年の都市計画理論を幅広くレビューし、わが国における都市計画の諸課題に取り組む際に拠って立つ考え方を自由に議論・吟味するために生まれました。取り上げるのは、概ね1970年代後半以降、とりわけ1990年代以降の動向です.
『都市計画の理論』が出版されました。
学芸出版社。定価3500円+税
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Last Update : 2005.2.6